電気ケトルの宅配寄付|千葉営業所に届いた生活家電

千葉営業所に、電気ケトルの宅配寄付が届きました。
プチプチで丁寧に梱包された白い電気ケトル。
日常生活に便利な小型家電を寄付してくださったようです。
\不用品寄付をお考えの方へ/
届いた寄付品の詳細
電気ケトル
今回寄せられたのは、白色のシンプルなデザインの電気ケトルです。
どのような環境にも馴染みやすい見た目で、清潔感があります。
容量は最大1.0リットルで、最小0.3リットルから使用できます。
ハンドルは握りやすい形状で、注ぎ口は液だれしにくい設計と思われます。
蓋は取り外し可能で、内部の清掃がしやすくなっています。
プチプチで丁寧に梱包されており、配送中の破損を防ぐための寄付者の配慮が感じられます。
電気ケトルの需要と活用
施設での使用
東南アジアの孤児院や支援施設では、お湯を沸かす機会が多くあります。
お茶やコーヒーを淹れたり、カップ麺を作ったり、粉ミルクを溶かしたりと、日常的にお湯が必要です。
電気ケトルがあれば、短時間で効率的にお湯を沸かすことができ、作業が楽になります。
従来のやかんをコンロで沸かす方法と比べて、電気ケトルは安全性が高く、火を使わないため、子どもたちがいる環境でも安心して使用できます。
また、自動で電源が切れる機能が付いているため、沸騰後に切り忘れる心配もありません。
個人での使用
施設を卒業して一人暮らしを始める若者にとっても、電気ケトルは非常に便利な家電です。
朝のコーヒー、夜のお茶、簡単な食事の準備など、一人暮らしの様々な場面で活躍します。
コンパクトで場所を取らず、操作も簡単なため、初めて一人暮らしをする人にも扱いやすい家電です。
小型家電の寄付について
動作確認の重要性
小型家電を寄付する際は、事前に動作確認をしていただくことが重要です。
電源を入れて正常に動くか、異音がしないか、水漏れがないかなどを確認してから寄付することで、受け取った側がすぐに使用できます。
今回の電気ケトルのように、電源コードが付属していることも、すぐに使用できるという点で非常に助かります。
清潔な状態で
使用済みの家電を寄付する場合は、できるだけきれいに清掃してから送りましょう。
電気ケトルの場合、内部の水垢を落とし、外側も拭いて清潔にします。
蓋や注ぎ口など、細かい部分も丁寧に掃除することで、受け取った人が気持ちよく使い始めることができます。
コンパクトな家電の需要
電気ケトルのようなコンパクトな家電は、配送もしやすく、東南アジアでも需要が高い品物です。
炊飯器、トースター、コーヒーメーカーなど、日常生活を便利にする小型家電は、施設でも個人でも重宝されます。
買い替えなどで不要になった小型家電がございましたら、ぜひ寄付をご検討ください。
梱包のアドバイス
電気ケトルの梱包方法
今回のように、電気ケトルをプチプチで包むことで、配送中の衝撃から守ることができます。
特に注ぎ口や蓋など、突起している部分は破損しやすいため、重点的に保護すると良いでしょう。
元の箱があればベストですが、なければ段ボール箱に入れ、隙間を新聞紙などで埋めて固定します。
電源コードの扱い
電源コードは、本体に巻きつけるか、ビニール袋にまとめて入れると良いでしょう。
コードが他の部品に引っかかって破損しないよう、適切に整理して梱包することが大切です。
小型家電全般の梱包
電気ケトルに限らず、小型家電を送る際は、動く部品がある場合は固定し、ガラスやプラスチックの部分は保護します。
「ワレモノ注意」や「精密機器」などのシールを貼ると、配送業者も慎重に扱ってくれます。
付属品の確認
電源コード、説明書、付属品などがあれば、一緒に送ると親切です。
ただし、なくても問題ありませんので、本体だけでも寄付していただけます。
よくあるご質問
Q: 電気ケトルも寄付できますか?
A: はい。電気ケトルのような小型家電は需要が高く、喜ばれます。
Q: 使用済みの電気ケトルでも寄付できますか?
A: はい。動作確認をして、清潔に清掃していただければ、使用済みでも問題ありません。
Q: 電源コードがないと寄付できませんか?
A: 電源コードがある方が望ましいですが、規格が合えば代替品で使用できる場合もあります。お問い合わせください。
Q: 水垢が少し残っていても大丈夫ですか?
A: できるだけきれいに清掃していただければ幸いですが、多少の水垢は問題ありません。
Q: プチプチで包む必要がありますか?
A: 必須ではありませんが、今回のように丁寧に梱包していただけると、破損のリスクが減り助かります。
Q: 他の小型家電も一緒に送れますか?
A: はい。電気ケトル以外の小型家電もまとめて送っていただけます。
Q: 古いモデルでも寄付できますか?
A: はい。動作する状態であれば、古いモデルでも問題ありません。
Q: 容量の小さい電気ケトルでも需要がありますか?
A: はい。個人使用には小容量の方が便利な場合もあります。
Q: 海外で使用できますか?
A: 電圧が異なる場合は変圧器が必要になりますが、施設で対応できる場合が多いで
リサイクルはまちゃんでの不用品寄付の流れ

寄付の流れ
① 梱包・準備
お送りいただく品物の状態に合わせ梱包してください。
直接お持ち込みの場合も、移動中の破損を防ぐため適切な梱包をおすすめします。
② 発送または直接お持ち込み
発送の場合
ご自宅への集荷依頼やお近くの配送センターから弊社へお送りください
送料はお客様にご負担をお願いしております
送り状の品名欄には具体的に「衣類」「おもちゃ」などと記載ください
※「寄付品」「不用品」などの記載は運送会社側で書き直しになる場合があります
直接お持ち込みの場合 受付時間内に下記拠点へお越しください。
【リサイクルはまちゃん】
〒573-0102
大阪府枚方市長尾家具町1-7-7
電話:0120-514-420
【リサイクルはまちゃん岡山営業所】
〒709-0855
岡山県岡山市東区瀬戸町沖240-1-101
電話:0120-514-420
【リサイクルはまちゃん千葉営業所】
〒278-0051
千葉県野田市七光台427-12-A-101
電話:0120-514-420
【リサイクルはまちゃん京田辺ヤード】
〒610-0343
京都府京田辺市大住責谷55番地1
電話:0120-514-420
③ 各種支援団体への寄付
孤児院施設等の各種支援団体へ弊社から寄付を行います。
寄付情報については活動報告にて公開致します。
寄付可能な品物について
当店では、様々な不用品を寄付して東南アジアの子供達を笑顔にする取り組みを行っております。
お家にあるいらなくなった不用品を寄付しませんか?
- ゲーム機
- 玩具・ぬいぐるみ
- ベビー用品
- ファッション雑貨
- キッチン用品
- 食器
- カバン・衣類・靴
- 楽器・音響機器
- 釣具
- アウトドア用品
- 工具・農機具
- 家電
- カメラ・電化製品
- 腕時計
- スポーツ用品
- 雑貨・その他
【家具の処分・引き取りをお考えの方へ】
家具の引き取りをご希望の方は、家具の横、正面、机なら上からなど全体がわかるように写真をLINEまたはメールでお送りください。
事前に写真を確認させていただき、引き取りが可能か判断させていただきます。
【家電の処分・寄付をお考えの方へ】
家電は再利用可能なものが多いです。
ただし、冷蔵庫、テレビ、洗濯機については、種類や状態によっては引き取りが難しい場合がございます。
これらの家電の引き取るを希望される場合は、お手数ですが一度お問い合わせください。
※ひどく汚れている・破けているなどの修復不可能な不用品に関しては、寄付できる状態ではないため処分いたします。
海外へ輸出できない不用品については弊社が国内でリユース販売し、
その売上金の一部をワクチン寄付や国内外の各団体等への支援金として活用いたします。
まとめ:日常を便利にする小型家電




今回、千葉営業所に届いたのは、白い電気ケトルでした。
プチプチで丁寧に梱包され、電源コードも付属した状態で、すぐに使用できる状態での寄付となりました。
寄付者の品物を大切にする姿勢と、受け取る人への配慮が感じられます。
電気ケトルは、東南アジアの施設や個人にとって、日常生活を便利にする重要な家電です。
お茶やコーヒーを淹れたり、簡単な調理をしたりと、毎日のように使用する機会があります。
火を使わないため安全性が高く、子どもたちがいる環境でも安心して使用できます。
自動で電源が切れる機能により、切り忘れの心配もありません。
このような小型家電の寄付は、日常生活の質を向上させるだけでなく、時間の節約や作業の効率化にもつながります。
ご家庭に買い替えなどで不要になった電気ケトルや、その他の小型家電がございましたら、ぜひご寄付をご検討ください。
炊飯器、トースター、コーヒーメーカーなど、動作する状態の小型家電はすべて喜ばれます。
千葉営業所をはじめ、全国の拠点で皆様からのご寄付をお待ちしております。
