活動報告

メガネケースの宅配寄付|大阪営業所に届いた団体様からの寄付

大阪営業所に、美濃ライオンズ様からメガネケースの宅配寄付が届きました。

段ボール箱に丁寧に梱包された様々なメガネケース。

団体からの心温まる寄付をいただきました。

\不用品寄付をお考えの方へ/

届いた寄付品の詳細

グレーのメガネケース

ファブリック素材のグレーのメガネケースが含まれていました。
柔らかな質感で、ファスナーで開閉できる実用的なデザインです。

ゴールドのハードケース

ゴールド色のハードタイプのメガネケースです。
スナップ式の留め具が付いており、開閉が簡単です。

黒いハードケース

黒色のハードタイプのメガネケースも含まれていました。
シンプルで使いやすいデザインで、年齢や性別を問わず使用できます。
丈夫な作りで、長く使えるケースです。

これらのメガネケースは、すべて清潔な状態で、段ボール箱に丁寧に梱包されていました。

美濃ライオンズ様からの寄付

今回の寄付は、美濃ライオンズ様からお送りいただきました。
心温まる手紙も添えられており、メガネケースを必要としている人々に役立ててほしいという思いが込められていました。

ライオンズクラブは、世界中で社会奉仕活動を行っている国際的な組織です。
美濃ライオンズ様も、地域社会への貢献活動の一環として、今回のメガネケース寄付を実施してくださいました。
団体として組織的に寄付活動を行うことで、より多くの品物を集め、より大きな支援につなげることができます。

手紙には、メガネケースが東南アジアの人々の役に立つことを願う気持ちが綴られていました。
このような思いやりの心が、海を越えて多くの人々に届きます。
美濃ライオンズ様の社会貢献活動に、心より感謝申し上げます。

この寄付品の活用方法

メガネケースの需要と重要性

メガネケースは、東南アジアのリサイクルショップで安定した需要がある商品です。
メガネを使用する人々にとって、メガネケースはメガネを保護するための必需品です。
ケースがないと、バッグの中でメガネが傷ついたり、レンズが割れたりするリスクがあります。

東南アジアでも、視力矯正のためにメガネを使用する人が増えています。
学生、オフィスワーカー、高齢者など、幅広い年齢層がメガネを必要としています。

ハードケースの人気

ゴールドや黒のハードタイプのメガネケースは、リサイクルショップで特に人気があります。
丈夫な作りで、メガネをしっかり保護できるため、通勤や通学で毎日メガネを持ち運ぶ人々に重宝されます。
バッグの中で他の物とぶつかっても、ハードケースなら中のメガネが傷つきません。

ソフトケースの利便性

グレーのファブリック素材のソフトケースは、軽量で持ち運びやすいという利点があります。
ポケットに入れてもかさばらず、日常的に持ち歩くのに適しています。
柔らかい素材は、バッグの中で他の物と一緒に入れても形が変わり、スペースを有効活用できます。

複数のケースを使い分ける

メガネを複数持っている人は、それぞれのメガネに専用のケースを用意することがあります。
読書用メガネ、パソコン用メガネ、サングラスなど、用途に応じてメガネを使い分ける場合、ケースも色やデザインで識別できると便利です。
今回のように異なる色のケースがあることで、どのケースにどのメガネが入っているか、すぐに分かります。

リサイクルショップでの販売と孤児院への支援

これらのメガネケースは、東南アジアのリサイクルショップで販売され、その売上の一部が孤児院への寄付金として活用されます。
また、品物の一部は直接孤児院に寄付され、施設で暮らす視力矯正が必要な子どもたちにメガネケースが提供されます。
メガネを使用する子どもたちが、学校にメガネを持って行く際にケースがあれば、メガネを傷つけずに安全に持ち運べます。

団体・企業からの寄付について

団体寄付の受け付け

リサイクルはまちゃんでは、美濃ライオンズ様のような団体や企業からの寄付も積極的に受け付けています。
ライオンズクラブ、ロータリークラブ、地域の自治会、学校、企業のCSR活動など、様々な組織からの寄付を歓迎しています。

団体での寄付は、個人の寄付よりも多くの品物をまとめて集めることができるため、より大きな支援につながります。
また、団体内で寄付活動を呼びかけることで、多くの人々が社会貢献に参加する機会を提供できます。

団体寄付のメリット

団体で寄付活動を行うことには、いくつかのメリットがあります。
メンバー間で不要品を持ち寄ることで、一度に大量の品物を集めることができます。
配送の手配も団体でまとめて行うことができ、効率的です。
また、団体の活動として記録に残すことで、社会貢献活動の実績となります。

企業のCSR活動としても、寄付は有効な取り組みです。
社員から不要品を募り、会社として寄付することで、企業の社会的責任を果たすことができます。
社員の社会貢献意識を高め、企業文化の醸成にもつながります。

団体寄付の手続き

団体での寄付をご検討の場合は、事前にご連絡いただけるとスムーズです。
大量の品物を寄付される場合は、受け入れ体制を整えるため、事前の連絡が助かります。
また、団体名を記載した手紙や文書を添えていただくことで、寄付者様の思いを活動報告に反映させることができます。

寄付前の準備のポイント

清潔な状態での寄付

メガネケースを寄付する際は、内側と外側をきれいに拭いてから送ってください。
特に内側は、メガネの油分や汚れが付着していることがあるため、柔らかい布で丁寧に拭き取ります。
ファブリック素材のケースは、可能であれば洗濯または拭き掃除をしてから乾燥させます。

動作確認

ファスナーやスナップがしっかり機能するか確認してください。
ファスナーが壊れていると、ケースとしての役割を果たせません。
スナップ式の留め具も、きちんと留まるか確認が必要です。

適切な梱包

今回の寄付のように、段ボール箱に入れて送ることで、配送中の型崩れを防ぐことができます。
複数のケースを送る場合は、重ねて収納すると効率的です。
隙間には緩衝材を詰めて、配送中に動かないようにします。

丁寧な梱包と手紙への感謝

今回の美濃ライオンズ様からの寄付では、メガネケースが段ボール箱に丁寧に梱包されており、さらに心温まる手紙も添えられていました。
このような配慮は、リユースの現場で大きな意味を持ちます。

手紙には、寄付の意図や思いが綴られており、寄付者様の心が伝わってきます。
このような手紙を受け取ることで、私たちスタッフも活動へのモチベーションが高まり、より一層丁寧に品物を扱おうという気持ちになります。

丁寧に梱包されたメガネケースは、良い状態で届き、すぐにリサイクルショップに出品できます。
清潔で傷のないケースは、現地でも早く売れ、より多くの人々に必要な物を届けることができます。

美濃ライオンズ様の社会貢献活動への取り組みと、一つひとつの品物を大切に扱う姿勢に、心より感謝申し上げます。

よくあるご質問

Q: メガネケースも寄付できますか?

A: はい。メガネケースは東南アジアのリサイクルショップで需要があります。

Q: 使用済みのメガネケースでも寄付できますか?

A: はい。清潔な状態で、機能が正常であれば問題ありません。

Q: ハードケースとソフトケースの両方を寄付できますか?

A: はい。今回のように、様々なタイプのケースをまとめて寄付していただけます。

Q: 団体での寄付を検討していますが、どうすれば良いですか?

A: 事前にご連絡いただけるとスムーズです。大量の品物の場合、受け入れ体制を整えさせていただきます。

Q: 企業のCSR活動として寄付できますか?

A: はい。企業や団体からの寄付を積極的に受け付けています。

Q: 手紙を添えても良いですか?

A: はい。寄付の思いを綴った手紙を添えていただけると、活動報告でご紹介できます。

Q: メガネケースだけをまとめて寄付できますか?

A: はい。メガネケースのみの寄付でも喜ばれます。

Q: 古いデザインのメガネケースでも需要がありますか?

A: はい。機能が正常であれば、デザインが古くても問題ありません。

Q: 寄付した品物はどのように使われますか?

A: 主に東南アジアのリサイクルショップで販売され、メガネを使用する人々に届けられます。売上の一部が孤児院への寄付金となり、品物の一部は孤児院に直接届けられます。

リサイクルはまちゃんでの不用品寄付の流れ

寄付の流れ

① 梱包・準備

お送りいただく品物の状態に合わせ梱包してください。
直接お持ち込みの場合も、移動中の破損を防ぐため適切な梱包をおすすめします。

② 発送または直接お持ち込み

発送の場合

ご自宅への集荷依頼やお近くの配送センターから弊社へお送りください
送料はお客様にご負担をお願いしております
送り状の品名欄には具体的に「衣類」「おもちゃ」などと記載ください
※「寄付品」「不用品」などの記載は運送会社側で書き直しになる場合があります

直接お持ち込みの場合 受付時間内に下記拠点へお越しください。

【リサイクルはまちゃん】
〒573-0102
大阪府枚方市長尾家具町1-7-7
電話:0120-514-420

大阪で不用品寄付をお考えの方は

【リサイクルはまちゃん岡山営業所】
〒709-0855
岡山県岡山市東区瀬戸町沖240-1-101
電話:0120-514-420

岡山で不用品寄付をお考えの方は

【リサイクルはまちゃん千葉営業所】
〒278-0051
千葉県野田市七光台427-12-A-101
電話:0120-514-420

千葉で不用品寄付をお考えの方は

【リサイクルはまちゃん京田辺ヤード】
〒610-0343
京都府京田辺市大住責谷55番地1
電話:0120-514-420

京都で不用品寄付をお考えの方は

③ 各種支援団体への寄付

孤児院施設等の各種支援団体へ弊社から寄付を行います。
寄付情報については活動報告にて公開致します。

寄付可能な品物について

当店では、様々な不用品を寄付して東南アジアの子供達を笑顔にする取り組みを行っております。
お家にあるいらなくなった不用品を寄付しませんか?

【家具の処分・引き取りをお考えの方へ】

家具の引き取りをご希望の方は、家具の横、正面、机なら上からなど全体がわかるように写真をLINEまたはメールでお送りください。
事前に写真を確認させていただき、引き取りが可能か判断させていただきます。

【家電の処分・寄付をお考えの方へ】

家電は再利用可能なものが多いです。
ただし、冷蔵庫、テレビ、洗濯機については、種類や状態によっては引き取りが難しい場合がございます。
これらの家電の引き取るを希望される場合は、お手数ですが一度お問い合わせください。

>取扱品目を詳しく見る

お送りいただけないもの

海外へ輸出できない不用品については弊社が国内でリユース販売し、
その売上金の一部をワクチン寄付や国内外の各団体等への支援金として活用いたします。

まとめ:視力を守るメガネケース

今回、大阪営業所に届いた美濃ライオンズ様からのメガネケース寄付は、心温まる手紙とともに丁寧に梱包されており、社会貢献活動への真摯な姿勢が感じられました。
これらのメガネケースは、東南アジアのリサイクルショップで販売され、メガネを使用する学生、ビジネスパーソン、高齢者など、幅広い人々の視力を守る大切な道具となります。
売上の一部は孤児院への寄付金となり、品物の一部は直接孤児院に届けられ、視力矯正が必要な子どもたちに役立ちます。

団体や企業の皆様からの寄付も積極的に受け付けておりますので、ぜひご検討ください。
大阪営業所をはじめ、全国の拠点で皆様からのご寄付をお待ちしております。

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