ダイビングスーツやUNIFLAMEのギアも。アウトドア系の持ち込み寄付レポート(千葉・大阪)

今回は、千葉拠点と大阪拠点に、キャンプ用品やダイビング用品など、アウトドア系のアイテムを持ち込みでご寄付いただきましたので、ご報告します。
趣味で使っていた用品を「もう使わないけれど、状態はいい」という理由でお持ちいただくケースは少なくありません。
テントやギア類、ウォータースポーツの用品など、アウトドア系のアイテムはかさばるものが多く、「どこかに引き取ってもらえないか」と思っている方もいらっしゃるかもしれません。
今回届いた内容を順にご紹介します。
\不用品寄付をお考えの方へ/


千葉拠点に届いた品目

千葉には、UNIFLAMEのロールバッグ(キャリーケース型)が持ち込まれました。
キャンプ用のポールやテント類を収納するタイプのバッグで、ブランドロゴ入りのしっかりとした作りのものです。
キャンプ用品は、テント本体だけでなく収納バッグや周辺ギアも寄付いただける場合があります。
まとめてお持ちいただくケースも歓迎です。
大阪拠点に届いた品目


大阪には、ダイビング関連の用品がまとめて届きました。
- ダイビング用ドライスーツ(フルスーツタイプ)
- SCUBAPRO製 ダイビングキャリーバッグ(ローラー付き大型タイプ)
ドライスーツは着用感のある状態ですが、外観上の大きなダメージは見受けられませんでした。SCUBAPROのキャリーバッグは、ダイビング機材をまとめて運ぶための大型タイプで、ブランド品としての存在感があります。
ダイビングやウォータースポーツの用品は、寄付でお持ちいただく機会がそれほど多くないカテゴリですが、状態によっては寄付いただける場合があります。
迷う場合は事前にご確認いただくのがスムーズです。
アウトドア用品の寄付について
アウトドア系のアイテムは、品目によって受け入れ可否が異なります。
清潔な状態のもの、目立つ破損や著しい汚れがないもの、付属品がそろっているものが目安になります。使用済みのものでも、状態が良ければご寄付いただける場合があります。
一方、カビや臭いが気になるもの、大きく破損しているものはお断りする場合がありますので、ご注意ください。
詳しくは寄付できるもの・できないもののページもあわせてご参照ください。
持ち込みの流れについて
今回はいずれも直接拠点へお持ちいただきました。大きめのアイテムや複数まとめてお持ちいただく場合は、持ち込みが便利です。
持ち込み寄付のながれのページに手順をまとめていますので、初めての方は事前にご確認ください。
迷うものはLINEでご相談を
「この状態で大丈夫かな?」と迷う場合は、LINEから事前にご相談ください。
写真を送っていただくと確認がスムーズです。持ち込む前にひとこと確認しておくと安心です。
関連ページのご案内
アウトドア用品やスポーツ用品の寄付を検討されている方は、あわせてご覧いただけると参考になります。